27 名無しさん@十周年 [] 2009/11/29(日) 23:01:22 ID:TfAW7VbZ0 Be:
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×だまされた
○あんなの信じたほうがバカ。
27 名無しさん@十周年 [] 2009/11/29(日) 23:01:22 ID:TfAW7VbZ0 Be:
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×だまされた
○あんなの信じたほうがバカ。
「パクリ厨」とは少しでも既存の作品に似ている部分を見付けるとパクリだと騒ぎ立てるネット民のことのようです。過剰な批判が制作現場に悪い影響ということが指摘されていました。
今世紀のはじめごろに、女性歌手が別の有名歌手のパクリと不当に叩かれていた例(複数)を思い出しました。もちろん著作権侵害などはなく、声や歌唱法が似ているとか、音楽のジャンルが近いというただそれ程度のことでです。このうち一人の歌手のコンサートに後に行きましたが、叩かれた時期のこと(だと思う)がいかに辛かったかをMCで告白していました。名誉毀損にも該当するような叩きですが、加害者が不特定多数であればどうしようもありません。
そう言えば、ネットに書く書かないはともかくとして、やたらと「パクリ」という言葉を使いたがる傾向が一部の学生の間にあるようです。著作権などの法的な権利侵害を必ずしも意味しているわけでもなく、ただなんとなくイメージが似ているという意味でも使われるようです。授業では何が著作権侵害になるかを説明はしていますが、何がならないかもさらによく説明した方が良さそうです。
また、権利者の許可を得て使用している場合であっても、許可があることを想像できずに批判したがる学生も(一部ですが)いるようです。具体的に私が遭遇した例では、「カバー曲」はパクリだと信じて攻撃したがる者がいました。こういうものは当然許可を得ていると説明すると、どうやったら許可を得ているかどうか識別できるのかと質問されました。使用契約の有無や内容はふつうわざわざ公開されませんから、メジャーなところが堂々とやっているビジネスなら普通は許諾を得ているが確実に見分ける方法はないと説明したところ、納得がいかない様子でした。(どうしても叩きたいんでしょうか?)
パクリ厨 Tarumi’s Blog 2/ウェブリブログ (via tsuda)838 :Trader@Live! :sage :2009/11/29(日) 00:30:42 ID:C+s5SlH8
これ拾ったけど。
鳩山、本当に世界では「不況の元」みたいに思われてるっぽい。
外国での評価のほうが、日本でよりも正しいようだ。
>ドバイショック関連のG7会議にハトが招かれなかったそうだ・・・
>マスコミはまったく報道してないそうで
844 :Trader@Live! :sage :2009/11/29(日) 00:45:13 ID:KPHjHk5j
»838
鳩というよりも、現日本政府の人間が呼ばれないで、
昨晩ドバイ問題に関するG7会合がひらかれたっぽい。
日本もドバイにはある程度出資してるし、
今回のクラッシュで関わってた大成建設あたりがヤバいことに
なりそうなんだけどね。
とにかく昨晩、G7会合はあった。
日本から誰か行っていたのか、それとも日本には声がかからず、
日の代わりに露か中が入ってG7だったのかはまだ調査中。
846 :Trader@Live! :sage :2009/11/29(日) 00:47:34 (p)ID:C+s5SlH8(2)
»844
ロシアが声明発表してますので、それでは日本を除いてロシア、
ってことかな。
ライブ制作、自主興行、外国人招へい、ライセンス取得、
そしてキャラクターグッズ管理など、
矢沢永吉が先駆けとなって、
現在の音楽界の常識となったことは多い。
日本レコード協会・石坂敬一会長がコメントする。
「矢沢氏は経営者であり、
哲学者、一種のカリスマ的リーダーの顔をもつ。
もちろんまぎれもないロックンローラーだ」
その矢沢の言葉。
「こんな時代、誰が想像しました?
インターネットの時代ですよ。
リスナーが自宅でダウンロードできる。
盤が売れない時代ですよ。
流通を持って、
おれたちはメーカーでございますって時代は、
崩壊しつつあるんです」
矢沢永吉、還暦にして、
ますます燃える。
小学校、中学校は、だいたい何でも「答えは一つ」という世界で、 僕が小中学生のころは、多様性はあまり認められませんでした。 変わったことや、別の正しそうな答えを言うと阻害されちゃいがち。 たぶん、今はもっと認められていないのではないかと推測しています。
そんな世界から、「答えは無限にある」でも「最適と言われる解もある」 みたいな世界に放流されたときに、ついて行けなくて、 おぼれちゃう人も多いのではないでしょうか。
僕の体験だと、Aさんに問題を出し回答を求めた場合に、 回答してくれたAさんの考えを吟味し、 根拠を提示して否定すると、次の瞬間、 Aさんからは「わかりません」という答えが返ってくるのです。
Aさんから見て、たった一つしか存在しない解にたどり着いたのに、 その解を否定されたから、もう他に解は見つからない、 という思考過程なのではないか、思っています。
[O] 答えが一つではないという思考は、実は高度 (via gkojax)